大きなタコの遊具に夢中になれる公園♡
田無市民公園は、西東京市で親しまれている大きな公園で、地元の人からは「タコ公園」の愛称で呼ばれています。その理由は、なんといっても公園のシンボルであるタコの形をした大きな複合遊具!赤いタコの体の中にはすべり台やトンネル、登り棒など、子どもの好奇心を刺激する仕掛けがたっぷり詰まっています。とても大きく存在感があり、子どもたちは登ったり、すべったり、かくれんぼをしたりと、思い思いの遊び方で楽しめます。
その他にも、うんていやスイング遊具、砂場、そして球体のジャングルジムなど、体を思いきり動かせる遊具が勢ぞろい。特に球体型のジャングルジムは珍しく、丸い形の中をくぐったりよじ登ったりと、子どもたちの挑戦心をくすぐりますよ♪


田無市民公園(通称タコ公園)は、大きなタコ遊具をはじめ、水遊びや多彩な遊具がそろう楽しい公園でした。小さな子どもから大きな子まで一緒に遊べるので、家族で訪れるのにぴったりです♪夏でも冬でも楽しめる万能な公園です。
記事を書いてくれたメディア
ママスキー