昭和49年に開設された三島市の長伏公園が、令和8年4月にリニューアルオープンしました!
注目は、大型タワーがシンボルの「絵本のまちの湧くわくタワー」エリア。タワーを登ると全長40mのロングスライダーへと繋がっていて、子どもはもちろん、思わずママやパパも挑戦したくなるサイズです。スライダーは滑りがよいもののスピードが出すぎないため、お子さんも安心して楽しめる設計です。
また、車椅子のまま利用できるスロープも整備されており、障害の有無にかかわらず子ども達が一緒に遊べる環境が整っていますよ♡
みんなが楽しめる公園にパワーアップ
小さいお子さん向けのエリアも完備
3~6歳のお子さん向けの「とびだす絵本広場」は、虹をモチーフにした遊び場です。遊具エリア全体が大きな絵本を開いたようなデザインになっていて、まるで森の中を冒険しているようなワクワク感を味わえます。
また、お花の屋根が可愛らしい休憩スペースや、たくさん遊んだ後にひと息つける絵本の読み聞かせスペースがあり、のんびり過ごしたい親子にもおすすめです。はめパネルのフォトスポットも設置されていて、お子さんの「あれもやりたい!」「これもやりたい!」という気持ちを引き出してくれますよ。
「こんな公園があったらいいな」を形にしたような、親子で何度も訪れたくなるスポットです♪
また、お花の屋根が可愛らしい休憩スペースや、たくさん遊んだ後にひと息つける絵本の読み聞かせスペースがあり、のんびり過ごしたい親子にもおすすめです。はめパネルのフォトスポットも設置されていて、お子さんの「あれもやりたい!」「これもやりたい!」という気持ちを引き出してくれますよ。
「こんな公園があったらいいな」を形にしたような、親子で何度も訪れたくなるスポットです♪