2023年にオープンした、江戸川区初の観光果樹園「ブルーベリーファーム東京」さん。東京都23区内で最大級の栽培面積を誇るこちらの農園では、数多くの品種を少量ずつ育てており、時期によって味わえるブルーベリーが変わるのが魅力です。
都心からのアクセスも抜群で、東京駅から最も近い摘み取り農園として、週末のちょっとしたお出かけにもぴったり。遠くの地方まで行かなくても、自然に触れながらフレッシュな果実を味わうことができます。
摘み取りは3歳以上のお子さんが対象で、カップ片手に一生懸命ブルーベリーを探す姿はまるで宝探し♡「自分で採れたよ!」と誇らしげな子ども達を見て、思わずママやパパも笑顔になりますよ♪
3歳以上のお子さんの果物狩りデビューにおすすめ!
今だけの「旬」を味わえる♡
6月上旬から8月中旬にかけての摘み取りシーズン中は、各品種の収穫時期が約3週間と短いため、「今しか食べられない」ブルーベリーに出会えるのも楽しみのひとつ。流通しているブルーベリーに比べて実が大きく、ひと口食べるとその甘さに驚くはず。木になった実をその場で摘んで味わえるのは、まさに贅沢な体験です♡気に入った品種は購入も可能なので、味や食感の違いを楽しみながら、ぜひ自分好みのブルーベリーを見つけてみてくださいね!
土曜・日曜には、地元の移動販売団体と連携した「週替わりキッチンカー」も登場。ブルーベリーを使ったスイーツや軽食が並び、摘み取り体験の後も素敵な時間が過ごせますよ♪
土曜・日曜には、地元の移動販売団体と連携した「週替わりキッチンカー」も登場。ブルーベリーを使ったスイーツや軽食が並び、摘み取り体験の後も素敵な時間が過ごせますよ♪